六甲山系 再度山から新神戸駅

        

新神戸駅からコースで「瀧山城跡」を経由して再度山まで歩きました。

再度山からの下りは、六甲縦走路で市ケ原に下り、布引貯水池を経由して

新神戸駅に到着しました。

       

今回は、再度山から新神戸駅までのご報告です。

      

        

目次

布引コース

       

新神戸駅までの一番オーソドックスなコースで下りました。

布引貯水池くらいまで下ると、登山客ではない、多くの観光客が

歩いていました。

      

布引滝(雄滝)も多くの観光客がおり、山道がけっこう渋滞していました。

その近くの茶店も観光客で混雑していました。

布引雄滝から少し下ると布引雌滝がありあすが、そこはほとんで観光客は

いませんでした。

        

雄滝に比べると少々小さいですが、でも高さがあり迫力はありました。

       

         

歩いたルート

再度山山頂⇒太龍寺山門(六甲縦走路)⇒市ケ原

⇒布引貯水池(布引コース)布引雄滝⇒布引雌滝⇒新神戸駅

       

        

それでは出発です

       

       

       

   

再度山山頂からの景色です。

この日は晴れていて見晴らしが良かったです。

再度山山頂から新神戸駅へ下ります。

      

      

        

新神戸駅方面へ下ります。

      

       

       

再度山周辺案内図がありました。

       

       

         

まずは、市ケ原に向けて進みます。

      

      

        

市ケ原の前に太龍寺の山門があります。

そこを、通過し市ケ原へ向かいます。

      

       

        

       

        

       

        

市ケ原の河原に着きました。

      

       

       

沢を渡ってから、六甲縦走路であるコースで公衆トイレのある場所まで

この階段で少し登ります。

       

       

         

市ケ原周辺案内図があります。

この近くに、茶屋と比較的キレイな公衆トイレがあります。

       

       

        

市ケ原から六甲全山縦走路を進むと、摩耶山方面になりますので、

今回はそちらへは進まず、新神戸駅へ向かいます。

       

       

        

新神戸駅方面を進みます。

     

      

         

       

       

       

文水堰堤・文水堰堤付属橋という看板があります。

         

文水堰堤付属橋の画像です。

木や草に隠れてあまり見えませんでした。

すいません。

       

        

        

文水隧道の看板があります。

その場所は右の写真です。

       

      

      

 ダム湖です。

     

       

     

ダム湖にある、布引 五本松堰堤です。

ハイカーではない普通の観光客が沢山いました。

新神戸駅から歩いてきたと思いますので、けっこうな距離を

歩いてきているようです。

      

      

         

布引の滝近くまで下りてきました。

      

         

        

布引の滝(雄滝)です。

高くて勢いを感じます。

観光客が、沢山いました、細い山道が大渋滞でした。

       

もし間違って、滝の上から落ちたら、確実に死にそうですね。

         

       

       

布引の滝(雌滝)です。

この滝は雄滝から少し下ったところにありますが、雄滝より少し小さいです

が、高くて立派な滝だと思います。

観光客は2~3人くらいしかいませんでした。

皆、雄滝の見物に集中してすようです。

       

       

         

 布引水路橋の画像です。

       

もうほとんど下りてきました。

もう少して新神戸駅です。

       

       

       

       

        

       

新神戸駅へ無事到着しました。

      

         

[補足事項]  

補足事項ですが、帰りは阪急春日野道駅まで歩きました。

    

        

        

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

       

それでは、失礼します。

       

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です